最新情報

2015年8月30日
みんな大好きラブライブ!!
ラブライブはオタクじゃなくても楽しめます
テレビアニメ化までしたスマホゲームは非常に少ないように感じますが、ラブライブはアニメ化までしています。それだけ・・・
2015年8月29日
みんな大好きラブライブ!!
ラブライブは時代を作りつつあるのです
時代を作りつつあるものとして、ラブライブをあげることができるでしょう。巨大掲示板などでも、この作品で持ち切りで・・・
2015年8月28日
みんな大好きラブライブ!!
スクフェスは全世界で1500万ダウンロードの怪物ゲーム
ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル、スクフェスとの愛称で呼ばれるこのゲームは、大人気アニメを元にしたリ・・・

ラブライブはオタクじゃなくても楽しめます

テレビアニメ化までしたスマホゲームは非常に少ないように感じますが、ラブライブはアニメ化までしています。それだけでなく芸能人や有名人でもプレイしている人が多く、かなりの人数が楽しんでいるようです。
どうしてもオタクの人が好むような作品に思われがちです。というのも簡単に言えば女の子のアイドルといった題材ですからそのように思われるのは無理もないでしょうし、また実際にオタクの人はかなりプレイしているようです。しかし一般人でもプレイするだけの魅力があるので、ここまで人気が沸騰したのでしょう。
実際に電車の中でスマホゲーを楽しんでいる人を見かけた場合、画面を覗いてみてください。私の経験では10人いれば4人はラブライブを楽しんでいました。というか仲間同士で集まってプレイしていることも少なくないのです。どちらかといえばゲームは1人で楽しむもののように思われますが、外出先で仲間と集まって楽しんでいる人が多いようで、そういう点でもオタク以外の人でも楽しんでいる要因のひとつに挙げることができます。
またゲームに課金することに躊躇する人は多いですが、ラブライブの場合は初めて課金したという人もかなり多いようです。つまりそこまで熱中できるゲームと言えます。課金についてですが、必ずしも課金する必要はありません。このゲームに限らずスマホゲーはどうしても課金必須のような印象を抱いている人が多いようですが、実は無課金でも充分楽しむことができます。
ただ課金した方が無課金でプレイするよりも有利にゲームを進めることができます。これは昔で言うところの攻略本を購入している人と大差ないと言えるでしょう。ゲームに限らず世の中のあらゆることはお金を使うことで便利に行動を起こせます。たとえば昔の人に言わせれば、1km先の目的地まで電車代を使うなんてもったいないと言うかもしれません。つまり課金に対しての嫌悪感は持つ必要はありませんが、それでも学生の身分などでも無課金で楽しむこともできるというわけです。
まだまだ人気の高い題材で多くの人がプレイしていますので、是非楽しんでみてはいかがでしょうか。

ラブライブは時代を作りつつあるのです

時代を作りつつあるものとして、ラブライブをあげることができるでしょう。巨大掲示板などでも、この作品で持ち切りであると言っていいでしょう。テン年代は今一つ作品が出てこないということは言われております。細田守などが待望されておりますが、最初の作品を除いては、碌なものが無いというのが定評ではないでしょうか。そのくらい作品に恵まれていないのがゼロ年代なのではないかと思われます。
しかし、ラブライブは時代を作っていると言っていいでしょう。もちろん、そこまで新しいのかとか考えますと、それほど自信を持ってお勧めできるというほどではないのかもしれませんが、相対的に見て、それなりに面白いというのが言えているのではないかと思われます。
ラブライブはけっこうオーソドックスな美少女ものと言っていいのではないでしょうか。部活ものといったものに誰が興味があるのかとかは、私にはよく分からないのですが、そういうジャンルのものが好きな人であれば、楽しめるように出来ているのではないでしょうか。
人によってはアニメとかには飽きたという人もいます。アニメをAパートだけ見るのもおっくうであるというようなことをおっしゃっているのです。しかし、スマホゲームであれば別ではないでしょうか。スマホゲームのいいところはアニメのようにただ見ているというだけではなくて、プレイできるというところにあります。
美少女を見ているだけで幸せというような人にとって、美少女をちょっと動かしたり、美少女をなでたりできる(もちろん、画面上で、ということですが)というのはとてもいい経験になるのではないでしょうか。そういう他では代え難い経験をスマホゲームは与えてくれているわけであり、それが愛する美少女ものであれば、それで一日潰すということも決して絵空事ではないのではないでしょうか。
そういう素晴らしいものに恵まれているわけで、テン年代は、決して不毛ではないと思います。

サブコンテンツ

このページの先頭へ